アトランティック・カナダ ATLANTIC CANADA −カナダはここから始まる−
アトランティック・カナダトップ > ホットなアトラクション紹介
Menu
アトランティック・カナダへようこそ
旅の基本情報
地図・アクセス・交通
各4州紹介
観光する・体験する
泊まる・食べる・買う
泊まる
食べる
買う
モデルプラン
イベント&フェスティバル
よくある質問
トップ

ホットなアトラクション紹介

アトランティック・カナダは、エキサイティングな新アトラクションがいっぱいです。
ファンディ湾のニュー・ブランズウィック沿岸が、ユネスコ生物圏保護区に指定 ―ファンディ湾の珍しい生態系を維持するために、ニュー・ブランズウィック沿岸がユネスコにより生物圏保護区に指定され、カナダにある15ヵ所の保護区のひとつとなりました。ニュー・ブランズウィックのファンディ国立公園など、美しい自然のファンディ湾の奥の地域が、生物圏保護区の主要地域となっています。生物圏保護地区は、多様な生物の保全と天然資源の持続が維持されている生態系が存在する陸地や海岸のエリアです。その中心部ファンディ国立公園、また、ファンディ地域内の周辺エリアにある多くの州立公園が、大切に保護されることを必要としています。現在、世界には、105カ国529ヵ所の保護圏があります。
www.bayoffundytourism.com
ニューファンドランド & ラブラドールのオリジナル ティーガーデン ―カナダにも急速に広まっている世界規模の新しい宝探しゲーム、ジオキャッシング。全地球測位システム(GPS)を使った海辺の庭園で、優雅にアフタヌーンティーを楽しみませんか。趣味のよい作りのダイニングルームにて、または、きれいに手入れが行き届いた芝生の庭で、セールボートの浮かぶ美しいホーリールード湾を眺めながらのティータイム。ニューファンドランド&ラブラドールの州都、セント・ジョンーズから車ですぐのロケーションにある、素敵なセッティングのオアシスで、忙しい観光地から一瞬離れてほっと一息つける場所です。お茶のよい香りが漂い、重ねたトレイにはおいしいお菓子が並び、ティーカップを置く音が響く。静かでのどかなセッティングの中、上品な雰囲気のアフタヌーンティーをご満喫ください。
www.theteagarden.toploft.net
DRUM! ノバ・スコシアのハートビートを音楽で ―ノバ・スコシアのスペクタクルな音楽イベント。4つの主要文化―先住民、黒人、ケルト、アカディアン−から、20組のミュージシャン、ダンサー、ドラマー、シンガーが集合、心ときめく音楽、ダンス、詩の朗読、ビデオ、そして、リズムと歌のフュージョンを披露。DRUM!が、世界へ発信するメッセージは、「自分らしさを変えることなく、歌やステージをシェアできる。それは、国や世界も同じ」です。
www.drumshow.ca
赤毛のアン誕生100周年を祝おう ―2008年は、「赤毛のアン/Anne of Green Gables」出版100周年記念です。プリンス・エド ワード島の作家モンゴメリの最初の作品であり一番有名な小説は、今も世界中で愛されているストーリーです。モンゴメリが本の中に素敵に描写した場所の数々が残る海と陸の風景をひとめ見ようと、アンのファンたちはこの島を訪れます。プリンス・エドワード島は、1年を通じて100周年記念を祝い、数々の特別イベントやフェスティバルを開催します。2008年にぜひプリンス・エドワード島へおいでください。
www.gentleisland.com/anne , www.anne2008.com
メテペナンギャ・ヘリテージ・パーク、ニュー・ブランズウィックの先住民ミックマックの伝統の地 ―ミラミシ地区に位置するメテペナンギャ・ヘリテージ・パークは、30世紀以上も昔から伝わる、ニュー・ブランズウィックのライフスタイルをたたえる場所です。ミラミシの先住民ミックマックと、今に続く彼らの不朽のコミュニティを支えるメテペナンギャの土地と川がここにあります。公園内には、オーガスティン・マウンドやオクスボウ国定史跡など大切な場所が保護され、見学することができます。また、アトランティック・カナダから五大湖、そしてオハイオバレーへも及ぶ、先住民の広大な貿易ネットワークを知ることができます。
www.metepenagiagpark.com
ニューファンドランド&ラブラドールの植物園―ニューファンドランド州立メモリアル大学(MUN)植物園には、3.5キロメートルのトレールで結ばれた自然の生息環境に加え、44ヘクタールの庭があります。植物園内で、北方林、沼や湿地帯、岩肌の露出した荒地、そして小川や池の水辺などを散策でき、看板や教育プログラムによる解説も用意されています。静かな苔むした森の土地、色とりどりの賑やかな多年草が層になって植えられるなど、あらゆる年齢や異なる興味を持つ人が楽しめるところです。岩、薬草、コテージ、ヘリテージ、野菜、そして野生動物のガーデンがあり、様々な種類の鳥、昆虫、魚、小動物などを見ることができます。
www.mun.ca/botgarden
チョコレート文化は今も健在、ノバ・スコシアのルイスバーグ砦国定史跡―チョコレートの輸入商人、女主人のためにホットチョコレートを作る使用人、18世紀のチョコレート文化を史跡内で体験しよう。当時の食事を再現するレストランでチョコレートを使ったメニューを試すこともできます。このチョコレート企画は、あなたのツアーグループ用にカスタマイズ可能なプログラムです。また、新しいアトラクションとして、当時のハーブ療法や、代々伝わる品種から育てた植物に関して学んだり、フランス植民時代の料理作りを手伝ったりを観光客が体験できる、18世紀の庭園とクッキング講座が登場しました。ノバ・スコシア各地の国立公園では、このほかにも、ますます魅力的になった特別プログラムの数々が実施されています。
www.pc.gc.ca/traveltrade
カナダのベストゴルフ ディスティネーション ―プリンス・エドワード島は、北米でも指折りのゴルフディスティネーションとして知られています。美しい風景が満喫できるのは言うまでもなく、島でのゴルフは、価値もサービスも抜群。素晴らしい体験ができます。リンクス、伝統コースなど20コースを超えるセレクション、18ホールチャンピオンシップコース、9ホールなど、個人に合ったさまざまなレベルが選べます。コースは、シーサイド、田舎やファームのセッティング、または主要都市から近いロケーションもあります。プリンス・エドワード島で、のんびりとゴルフ休暇を。
www.golfpei.ca , www.golflinkspei.com
ニューブランズウィックの最新アトラクション、エコノミュージアム®、“The Barn in Bloomfield” − キャビネットメーカー/シェイ カーボックス ―シェイカーボックスの歴史は、材料に使われる木と同じぐらいリッチで深いものがあります。18世紀のアメリカに暮らしたシェイカー教徒のコミュニティが原点で、シェイカーボックスは、クォリティと機能が同意語だった時代の産物です。エコノミュージアム® ネットワークの一環として、 “The Barn in Bloomfield”は、製品作りの家庭や、ワークショップツアーを用意し、説明を聞きながら間近で見学できるガイドツアーもあります。また、小売店では、ハンドクラフトのオーバル型シェイカーボックスや、ボックス製作キット、木製品などが購入できます。
www.thebarninbloomfield.com
ニューファンドランド & ラブラドールの“ビーチハウス” でのんびり ―ニューファンドランド、コンセプション湾のポルトガル・コーブにあるビーチハウスは、高級な客室と洗練されたレストランを備えた宿泊施設です。のどかで美しい海、湾内の島々の眺めが素晴らしく、贅沢でおいしい食事が楽しめる場所です。夏期は、客室の窓から漂流する氷山が見えることもあり、冬は海岸に近い氷の上で日光浴をするアザラシの一家が眺められます。また、この州に生息する様々な種類の鳥たちが、年間を通じて見られます。ハイキング、シーカヤック、ボートツアー、ゴルフ、ショッピング、ナイトライフ、ビーチハウスの近場では、様々なアクティビティが楽しめます。
www.atthebeachhouse.ca
ノバ・スコシアのアナポリス・バレーで、ロブスターのお食事―ホールズ・ハーバーは、ファンディ湾の奥の地域にある美しい自然の港で、絵画のような風景の漁村です。ケントビルの北、約20分のロケーション。ビレッジの見どころは、ホールズハーバー・ロブスター・ポンド・アンド・レストラン。ロブスター養殖池での仕事の様子が分かるツアーを体験、そして、レストラン”Lobster in the Rough”または波止場の屋外パティオで、ロブスターを味わいましょう。その後は、夏の美しい日を満喫し、ボードウォークやエコ・トレールをを散歩したり、岩石を収集したり、素晴らしいファンディーの潮流眺めたり、また、近くにあるワイナリーを訪ねたりしてはいかがでしょうか。
www.hallsharbourlobster.ns.ca
プリンス・エドワード島のサイクリングイベント“ツール・ド・プリンス・エドワード・アイランド”―コンフェデレーション・ブリッジとパートナーのユニオン・サイクリスト・インターナショナル、そしてワールドカップ・サイクリング団体が、数日にわたり、様々な女性のサイクリングイベントを島で開催します。このツール・ド・P.E.I.は、島をあげてのイベントとして2007年に初めて開催、大成功を遂げました。第2回目は、2008年に開催されます。
www.tourdepei.com

ページトップへ>

| 資料請求 | メディアの方へ | アトランティック・カナダ4州観光局について |
Copyright 2007 アトランティック・カナダ4州観光局 本ウェブサイトの内容を書面での同意なしに複写・転写することは禁じられています。